headerimg

稲村光男抒情画工房

稲村光男抒情画工房

少女抒情画家

絵と文・・・少女抒情画/挿絵/図案/文芸批評/音楽評論/思想談話

http://s.loftwork.com/boybl

 

Basic Data / 基本データ

Creator Name in Japanese or English / クリエイター名

稲村光男抒情画工房

Job Title / 肩書

少女抒情画家

Personal statement / 自己紹介

絵と文・・・少女抒情画/挿絵/図案/文芸批評/音楽評論/思想談話

Activities / 活動範囲

Graphic Design, Editing and Writing

About Me / 詳細データ

Home Town / 出身地

埼玉県

Personal website / 自分のWebサイト

http://mitsuoinamura.turukusa.com/

Achievements / 主な仕事の実績

【1990ごろ】
◆サイケデリック調イラストレーションを描き、ポスターやパンフレット、チラシ挿画・デザインなどをてがけるようになり、のちに少女抒情画を指向。

【199201】
◆「点滴堂」創業に参加。
◆割礼子の創刊したフリーペーパー文化誌「献血劇場」にて表紙その他のイラストを描き、誌面デザインを担当するほか、本やレコードをとりあげて文芸批評・音楽評論を展開する挿絵入りの読み物「雨の日の女」を執筆、文筆活動を開始。

【1993】
◆「別冊献血劇場」に漫画作品を発表。

【1994】
◆稲村光男絵画工房(現・稲村光男抒情画工房)を設立。

【199501-02】
◆「稲村光男抒情画展・時計女」(浦和・珈琲マチェックにて)を開催。

【1995】
◆「ゲルハルト・フックス氏のある休日の午後」CDジャケット装画・デザインなどを担当。

【1996】
◆VOL.22以降の「献血劇場」編集制作発行を全面的に請け負う。
◆「葉子のおしゃれ専科・万年少女館」をモデル・葉子と共同プロデュース。
◆同年より季刊"Ripple"誌にイラスト作品などを寄稿。

【199903】
◆「王朝小品集・花妖」(速瀬れい・著/Ripple刊)の装丁・挿画。

【2000】
◆「フリーペーパー献血劇場web-site」を制作・開設。

【2002】
◆「思想談話室◆薬箱戦争」に「献血劇場」誌をうけつぐかたちで思想・文芸批評などを語りおろす連載談話を発表開始。

【2003-2004】
◆「ラジオの様に」レーベル装画、webデザイン・フォーマット作成。

【2005】
◆「葉子の万年少女人形館」プロデュース。
◆"used record turntable" blogに音楽コラム「喫茶 点滴堂」寄稿。

【200601】
◆「お砂糖通り人形店【4】」告知用ポストカードとwebサイトのデザインを担当。

【200711】
◆下北沢・木曜館の店内「クロネコBOX」にて葉子&稲村光男「2人の季節展」。

【200810】
◆下北沢・木曜館の店内「クロネコBOX」にて葉子&稲村光男「2人の季節展」。
◆website「稲村光男抒情画工房」とblog「薬箱手帖」開設。